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暮らしの延長線にあること

一枚の写真、そこには感情や想い、空気や声が撮る人と撮られる人、観る人が個々で感じ、時代と共に想う事が表現だと考えます写真で私たちが関わるすべての人たちへ幸せや感動、共感といった感情だけではなく場所やもの、天気や空気を記録として伝え写真が残る事と同じように感情とともにずっと残る事を願います。